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自信が持てるオーラルケア 「気になるホワイトニングケア」

気になるホワイトニングケア

なぜ?どうして?歯の着色汚れの原因って?!

笑ったときにさりげなくキラッと光る白い歯って、相手にとてもいい印象を与えてくれますよね。近年のオーラルケア意識の高まりから、歯の白さはみなさん気になるポイントです。
 
とくに女性の中には歯の色の悩みをもっている方が多く、口腔環境の悩み第1位。年代別では、20代の女性がもっとも多いですが、30代、40代でも半数以上の女性が歯の色に関する悩みを抱えています。自分でメイクアップするわけにもいかない歯は、女性にとって大きな悩みの種なのですね。
 
歯本来の白さが失われてしまうのは、ステインと呼ばれる歯の着色汚れが大きな原因。まずはそのステインをケアすることが白い歯への第一歩です。

  • “歯の色”は女性の口腔環境の悩み第1位
  • 年代に関わらず、多くの女性が歯の色を気にしている

2009年 オーラルケアに関する調査より
対象:18~59才の女性(n=1150、J&J K.K.調べ)

あなたは大丈夫!?歯の白さをうばう生活習慣とは

タバコ カレー ワイン お茶

子どもの頃はみんな、キラキラの白い歯をしていたはず。それが年齢を重ねるにつれて、どうしてくすんだり、黄ばんだりしてしまうのか。その理由は、加齢によって歯の表面のエナメル質が薄くなることで、その下にある象牙質が透けることで黄ばんで見える内的要因と、食べものや飲みものによってつく外的要因があります。
 
コーヒーや紅茶、ウーロン茶などのお茶類、赤ワインなどの飲みものを習慣的にとっていると、その着色成分が少しずつ歯の表面にくっついて、歯の白さが失われていきます。また食べものでは、カレーやベリー類。もちろん喫煙も原因の一つ。みなさんの生活習慣が歯の色に影響しているのです。普通の歯みがきではなかなか落としにくいステインも、毎日のケア次第で改善することができます。

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